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Agents流株式運用術 > その他いろいろ


こんばんは。
最近は夜が冷えますね。秋が深まっていくのを身にしみるように感じています。

こんな趣深い(?)夜には、一句詠んでみたくなるのが、風流人です。光源氏のようにビシッと良い歌を詠んでみたいものです。そんな気持ちが起こった今日は、俳句記念日です。

それでは、今日の相場を見て一句、

TOPIX 先物随分 買われてない?

それでは、逃げるように今日は失礼します。




おはようございま~す。

土曜日はマーケットが開かないので、朝寝坊ができて幸せです。

最近、相撲業界の八百長疑惑がとても盛り上がっているようですね。でも、私は、八百長をしている/していたかどうかを問題にすること自体がナンセンスな気がしてなりません。

相撲の起源には諸説ありますが、『神道に基づいた行事であり、健康と力に恵まれた男性が神前にてその力を捧げ、神々に敬意と感謝を示す行為である』と、私は考えています。そうだとすると、これは、サッカーや野球などの『スポーツ』というよりは、地鎮祭や奉納祭など『儀式』に近いジャンルに属すると考えることができるわけです。

もし、相撲が『儀式』としての役割が大きいのならば、様々な複雑な礼儀作法に基づいて粛々と行われるのが普通だと思います。

それが、娯楽として受け入れられ、『大相撲』として大衆に根付いたとは言え、やはり根底にあるのは、『儀式』なのではないかと、考えるわけです。

そうだとすると、日本古来の相撲の正しい姿は、力士が全力でぶつかり合って死闘を繰り広げるフェアプレーな『スポーツ』ではなく、予め決まっている礼儀作法に準じて厳かに行われる『儀式』であるはずではないでしょうか?

『儀式』としての側面が伝統的に守られ続けてきたとしたら、八百長という西洋近代スポーツでは絶対悪となっている行為も、『儀式をスムーズかつ安全に進行するための工夫』として許されても良いのではないでしょうか?

若乃花と貴乃花の優勝決定戦だって、WWEやハッスルだったら、最も盛り上がるエキサイティングな場面なわけですし、『暗黙の了解』として、今まで通りやっていくのはダメでしょうか?

全てがグローバルスタンダードに恭順してしまうのは、少し残念な気がします。




宮下です。

先日、エンジュクさんのご好意により、エンジュク講師陣の懇親会にお呼びいただきました。
右も左もわからぬ学生がお席を汚しました事、深くお詫び申し上げます(笑)

この間決算書セミナーでお世話になった角山氏も、変わらずお元気そうでした。
色々な方に、投資のお話から恋のお話まで伺うことができまして、大変有意義なひとときであったと思います。

その席であがった話題の一つに、
「FXがアツイ」
というのがありました。
そういえば最近、電車の中吊り広告にも「FX」の文字が目立ちますね。

なぜ、今FXがアツイと言われるのでしょうか。
現在、円はかなり安い水準にありますね。
円が安い時に外貨を買うのは損のはずです、単純に考えて。
外貨をそのまま運用するだけの資産があるなら話は別ですが。
この事からすると、やはりFXは短期の運用が主流のようですね。
よくよく考えてみれば、為替は株式に比べると、変動幅が小さいですものね。


さて話は変わりますが、某マク○ナル○社のハンバ○ガーとチーズ○ーガーが、両方ともに100円という価格設定になっている事に気がつきました。
昔はチーズの方が若干高めの価格設定だったと思いますが…この意図は一体何なのか。小さい事だけど、結構気になります。

株式投資初心者の、とある一日の思考記録でした。

題名と、関連なくなってしまいました。すみません><





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