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Agents流株式運用術 > 竹入敬蔵


CMEにおける日経平均先物が14000円に乗せてかえってくるようになりました。
少なくとも、これは朝方の買い材料になっていると思います。
ようやく落ち着いてきたというところでしょうか。

これに比べて、新日鉄(5401)を見ていると、以前の下値支持線だった597円を越えることができないようです。
ここを越えれば一段高だなぁと思ってチャンスをうかがっているのですが、その日はくるでしょうか。
この辺り、上手く連動してくると、もう少しいい環境になるかもしれませんね。




ご無沙汰です。
例によってかけこみですが、相場について簡単に考察です。

1月はご祝儀相場とよくいわれ、基本的には上に行くことが多いようですが、今年は大陰線となってしまいました。
1月に陰線を引くと年足は70%の確率で陰線になるそうなので、今年は不安定な相場になりそうですね。
とはいえ、これは過去の統計なので、科学的な根拠はありませんが。
1月は上がりやすい環境にも関らず、それでも下げるという事は、環境が悪い、という理解でよいように思います。

では、2月は?
ということになりますが、例年決算発表が相次ぐ時期は買い控えが起こりやすいようです。
下方修正のリスクが怖くて買いにくいということでしょうか。
しかし、今年は既に水準は相当下ですし、下方修正リスクもある程度織り込んでいるような気がします。
1月は2000円程度日経平均で下げたわけですが、2月に更に同じくらい下げたとすると、12000円くらいになってしまいます。
これだけ下げれば、さすがに買いが入るような気がしますね。
もちろん不安定な相場なので、このレベルにタッチすることも、あるいは割ることもあるかもしれませんが、
長い目で見れば底だろうという認識は持っているべきな気がします。

というわけで、2月はどちらかというと買ってみたい相場かなと思います。




ご無沙汰しております。
投資クラブと兼部している将棋部の大会の応援にいったりしていたら、いつの間にか大晦日になってしまいました。
はじめに、今年1年お読みいただいた方々、ありがとうございました。
来年も今年以上に投資の勉強をし、有益なコメントを残せればと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

さて、2007年の相場は非常に大荒れだったように思います。
結局年足は陰線になってしまいましたし、大納会の値動きは散々なものでした。
きっと苦労された方も多いのではないかと思います。

しかし、来年の相場は今年とは違ったものになるように思います。
環境がよくなるということは、正直にいうとあまり期待できないような気がします。
サブプライムの問題にしても、日本の景気にしても、今年に比べて劇的に改善するとは思えません。
けれども、来年は今年とは違い、様々なリスクが改めて認識されることで、過剰なネガティブ思考・志向が発生しないのではないか、そんな風に考えています。
マーケットが冷静になれば、何かが起こったときにも冷静な対応ができるでしょうから、損切りをするにしても、利確をするにしても、あるいは投資を見送るにしても、今年以上にいいタイミングでそれらが行えるように思います。

蛇足ながら、今年のリターンはプラスで終えることができました。
その結果の裏には、夏のことですが、1人の素晴らしいマーケッターとの出会いがありました。
その方は、私にこう言いました。
「例えば、隣の国は今バブルかもしれないが、ではバブルだからといって投資をしないのは、マーケッターとして正解なのか?」
チャンスがあるならばそれを逃してはいけない、そういう意味だと思います。
投資の基本は長期投資だと思いますが、その長期投資を成功させるために、チャンスだと思えばリスクを取ってゆく。
そういう姿勢がある人間こそがマーケットで生き残れるのではないか。
その姿勢は、今までずっと長期投資のみを正しいと思っていた自分にとって、非常に新鮮なものでした。
来年は今年以上にマーケットと語り合う、そんな年にしたいな、と思っています。

それでは、長くなりましたが、改めて来年もどうぞよろしくお願いいたします。




部長バトンなるものが回ってきました^^;
深夜の息抜きということで、たまにはいいかなぁ~

**********「部長バトン」*****************

◆投資クラブの名前の由来
これは自分たちは2期生に当たるので、100%正しくはないかもしれませんが、
学生らしく、社会勉強の題材として株を勉強した上で、投資をはじめてみようという人と専門家をつなぐ仲介人(エージェント)となれたらいいなという意味合いだったと思います。

◆投資クラブに入ろうと思った理由
個人的な話をすると、もともとロジックを組むことが好きな人間でしたので。
将棋や囲碁、麻雀を嗜んでいたときに、こういう趣味ではなく仕事に繋がる何かをしようと思ったのがきっかけです。

◆投資クラブで活動してきて一番良かったことは?
他ではできない体験がたくさん出来たこと。
社長に会ったり、講演会をやったり。
それぞれの団体でそれぞれできること、できないことがあると思いますが、
その中でも投資クラブというのは、できることが圧倒的に多い場所だった気がします。

◆投資クラブで活動してきた中での最大の危機は?
うーん、勉強に時々身が入らなかったこととかでしょうか?
学生なのに、単位そっちのけの時期もありましたね^^;

◆うちのクラブのコレは絶対他に負けない!ってものは?
多様性。
それぞれがそれぞれの想いで活動しているので、意見がぶつかることも多々ありますが。
それが一番いいことだと思っています。

◆うちのクラブの弱点とは?
うーん、頭が固いところとかでしょうか?w

◆投資クラブの活動を発展、維持させていく秘訣は?
やっぱり面白いと思えることをできるだけたくさんやること。
モチベーションってあれこれ練って考えるものでもないような気がします。

◆部長さんは今悩みはありますか?
私は代表代理ですが・・・
まぁ、先代は凄かったので、自分たちはどれくらいそれに追いついたのか、後輩に伝わっているのかというところは気になりますね。

◆部長さんはクラブ内で何キャラですか?
・・・多分トレーダーだと思います。

◆クラブ内恋愛ってアリマスカ…?
これは否定はしません!w
メンバーはきちんと選んでますし、とめる理由もないかな?
でも、同時に皆にはできるだけたくさんの出会いの場を持ってもらいたいですね。
色々な世界を覗いておく事は大切です。

◆クラブ内に好きな異性はいますか?
いません、残念ながら。

◆今後の目標を語ってください!
とりあえず就職活動しなきゃですね。
社会人になっても、今までのように、できるだけやりたいことに従事していたいので、
そういう環境を手に入れたいと思います。

◆他のクラブの印象は? (順不同アルファベット順)

a-fic(青山学院大学)
人数の多さに最初びっくりしました。
活気あるクラブです。

agents(東京大学)
省略w

cift(首都大学東京)
ここはなんていうか、洗練されているイメージがありますね。

clover-fund(横浜市立大学)
行動力溢れるクラブでしょうか。

forward(早稲田大学)
常に一生懸命な方がたくさんいるクラブかな。

きらり(大阪市立大学)
早くお会いしたいです!

spec(慶應義塾大学)
なんでもチャレンジって感じでしょうか。
刺激もらってますね。

towaly(一橋大学)
メリハリの利いているクラブだと思います。

◆最後に一言
疲れました!!w

◆回す部長さん
では、Forwardへ送ります~


***********************************************




さて、連投となっていますが、時系列はちょっと戻って先週の火曜日、とある銘柄が日経CNBCにて紹介されました。
トーセイ(8923)です。
不動産の銘柄ですが、PERで5倍(25日当時)と、非常に割安と紹介されました。
面白いのはここからで、なんとこのテレビ放送の直後に急騰し、ストップ高となりました。
とはいえ、新興市場はもはや出来高のないスカスカの状態でしたので、買いが100ほどでもうストップ高です。

さて、更に面白いのはここからで、翌日もストップ高と大幅続伸。
更には、マザーズ指数は水曜日8%高と、指数とは思えない大幅上昇を演じました。
思うに、このニュースがきっかけとなって、短期資金が流入したのではないかと思います。
トーセイは翌日もストップ高、3日というあっというまの期間に2万円も上昇したのでした。
そして新興市場は底入れ、反発かというニュースでにぎわっています。
ニュース1つで動いてしまうということは考えにくく、他の要因もあるのでしょうが、
いずれにしても、それくらい新興市場は蚊帳の外であったことは事実でしょう。
この情報社会、どの情報を知っているかは非常に重要です。

さて、マザーズはチャート的には、以前の底値に1日で到達、翌日も大幅高でその後の高値にタッチしているチャートになっているので、ここでもう一段上がるか、一服するかで今後の展開は正反対になるようですが、
いずれにしても今後多少面白い動きをするように思います。
チャートの形的に注目ですね。




本日付の日経新聞に、1月から9月までの各国のマーケットの騰落率一覧が載っていました。
それによると、日本はー3.3%で下から2番目。
中国株など100%を越える上昇を演じていますから、以下に日本株が駄目かがわかります。
これがこれからどうなるのか、楽しみではありますが、就職活動も始まってしまうため、思うようにマーケットと接することができないことが残念です。

さて、それはともかく、日本の鉄鋼代表株の新日鉄(5401)は、暴落後半値程度しか戻していません。
世界を見てみると、アルセロールミタルなど、既に暴落前の高値を更新しています。
日本株の今後を考えるに、この辺り、注目したいと思っています。




ご無沙汰です。
8月は随分マーケットが荒れてしまいましたね。
この投資レースにおいても、実は買い付け、反対売買は月初のみということで、数字が酷い事になってしまいました。
ちょっと残念です。
どうやら9月からは新しく買い付けということになりましたので、また心機一転頑張りたいと思います。

さて、マーケットの話に戻りますが、どうやら急落の後は必ずと言っていいほど2番底をつけるという教え(迷信?)があるようで、今回も2番底の話が徐々にくすぶってきています。
こうなるとやっぱり下げてしまうのでしょうが、問題はいつ二番底がやってくるのか、ということでしょうか。
これがわかれば苦労はしないのですが、1つの指標として、やはり出来高に注意しておいたほうがいいように思います。
下げに下げていた頃は連日3兆円を越えていた売買代金も、ここにきて2兆円割の水準まで下げています。
どうやら買いも売りも手控えられているということですから、先物による仕掛けがしやすくなってきているということ。
従って、そろそろその時期に差し掛かっているのではないでしょうか。
時間的に余裕があれば現在の大手の先物の建玉もみてみたいものですが、いずれにしても、本当に2番底があるなら、今一度買いに行ってみようかなと思っている今日この頃です。




伊藤忠テクノソリューションズ(4739)が大幅続落で一時S安を付けた。
この銘柄、通称CTCと呼ばれていますが、昨年CRCと合併した、ITソリューションズの代表的な企業です。
合併前は市場予想以上の業績を発表して、一時7000円を越える値をつけていたこともありますが、合併後はいい所なくじりじりと下がり、毎期コンセンサス以下の業績を発表してついに4000円を切ろうかという水準になってしまいました。

さて、このCTCとCRCという企業は、簡単に説明すると、よく似たことをやっていたが似て非なるものだったために、システムの面でコスト削減ができるのに加えて、顧客層は被っていないのでお互いの商品を売り込めるという理由で合併しました。
一見するとこれ以上ないM&Aの好例のようですが、しかし開けてみると現実は非情だったわけです。

これだけしっかりした企業が、シナジーを認めて合併しても上手くいかない。
マーケットはこういうものをとことん叩いてきます。
しかし、DCMといったM&A失敗に見える例から、三共立山のように業績回復の好例もあり、自分としてはもう少し長い目でCTCをみつめ、M&Aの是非を考えたいなと思います。

個人的にはM&Aの可能性を否定したくありません。一方で、巷で言われているほどM&Aは簡単ではないと思っています。
M&Aとは、投資をしていれば必ず付き合っていかなければいけませんので、やっぱりいつも言っていることと変わらないかもしれませんが、自分が正しいと思ったことを信じられるかどうか、ということが一番大切なんだと思います。
少々リスクが大きいかもしれませんが、CTCのような銘柄を見つめてみるのも面白いのではないでしょうか。




テスト期間に入り、否が応でも勉強をしなければいけなくなると、逆に息抜きにも力が入る今日この頃です。
ここにきてまた日経平均・新興ともに冴えない感じになってきていますが、これはどこかの仕掛けでしょうか?
個人的にはまだまだ上がると思っているので、いくつか銘柄を自己投資で買いました。
機会があれば公開したいと思います。

ところで、youtubeという動画サービスが注目を浴び、またすぐにグーグルにとんでもない金額で買収されたのは記憶に新しいですが、このサービスは圧倒的なPV(ページビュー)の割に利益が出ていないことがわかっています。
広告収入がメインの収益構造であることは明らかで、やはりこれだけでは苦しいということなのでしょう。
一方日本ではmixiが昨年の上場もあり有名ですが、これも広告収入がメインで、今後の成長性は読みにくいところです。
これらのサービスは知名度・会員数共に非常に多いので、ポテンシャルは高いものの、やはり流行と収益性は一致しない、むしろ反比例に近いような負の相関があるような気がします。

さて、ここにきて日本でも動画サービスが普及してきていますが、先月の利用時間が最も多かったのは「ニコニコ動画」というサービスのようです。
これはドワンゴ(3715)の子会社が行っているサービスで、今も利用時間、会員数共に増加傾向にあるようです。
ドワンゴの株価を見ると、新興のあおりなのか今ひとつ冴えませんが、四季報の記事でも「ニコニコ動画」の文字が確認できるように、このサービスがどうなるかにある程度注目が集まっているように感じます。
ただ、これはほとんどyoutubeと同じビジネスモデルであり、mixiなどのSNSに比べると投資負担が重い分やはり黒字化は難しいように感じますが、これからどうなっていくのか、個人的には気になる所です。

いずれの企業にしても、個人的には買いにくい、というのが正直な所ですが、
・広告収入だけでなく、会員数をいかせるプランはないのか?
・ポジティブ・ネガティブ、いずれのニュースであっても、ある企業からニュースが出ると、他の企業も同じ影響を受ける可能性が高い
といったところに注目したいと思います。

これは分かりやすい「類似企業」の例ですが、他にも似た企業群をいくつかまとめておくことで、リサーチの時間などを短縮できたりするのではないかな、ということで、息抜きは終わりにして勉強に戻りたいと思います。




ご無沙汰してしまっておりますが、実はこの5月27日(日)は東京大学の5月祭です。
投資クラブAgentsでは、かの有名な為替のディーラーでいらっしゃる藤巻健史氏をお招きしての講演会を行う予定です。
ぜひ、お時間に余裕のあります方は、なかなかない機会ですので、会場に足を運んでいただければと思っております。
以下告知文ですので、ご覧ください!

★東大にあの伝説のトレーダーが!!★
-東京大学五月祭特別講演会-
「資産運用のプロにきく投資の魅力」

・日時:5月27日 14:30~16:00(13:30開場)
・場所:東京大学本郷キャンパス 法学部法21教室(最寄り駅は丸の内線「本郷三丁目」または南北線「東大前」となります)
・ゲスト:藤巻健史氏
・主催:東京大学投資クラブAgents

★講演会の内容
投資の初心者、学生投資家、投資に興味があるけどあと1歩が踏み出せない人などに向けて、藤巻氏が投資の世界で味わってきた生の魅力をお伝えします。講演後には質疑応答の時間もあり、藤巻氏があなたの質問に答えてくれるかもしれません。 日本だけでなく世界に名を轟かせた伝説のトレーダーと対話できる貴重な機会です! ぜひ皆様お誘い合わせの上、ご来場下さい!

★講師紹介
藤巻健史(ふじまきたけし)

東京都出身。1974年3月一橋大学商学部卒、1980年6月米国ノースウェスタン大学ケロッグスクール卒(MBA)。1974年4月三井信託銀行入行(外国資金課、ロンドン支店等在勤11年)、1985年9月モルガン銀行入行(東京支店資金為替部長、東京支店長等在勤15年)。同行では東京屈指のディーラーの名前をほしいままにする。2000年株式会社フジマキ・ジャパン設立。同年4月から9月にかけて、ジョージ・ソロスのアドバイザーを務める。現在、一橋大学経済学部講師、早稲田大学大学院商学研究科講師等を非常勤で務めるかたわら、数々の講演・執筆活動・テレビ出演等をこなす。
2007年3月22日新刊『フジマキに聞け』 を朝日新聞社より発売。

フジマキジャパンHP:http://www.fujimaki-japan.com/

★東京大学投資クラブAgents
学生という視点から株式投資の魅力を分かりやすく伝えていくための活動を行っている、現役東大生14人から成る団体。この四月には三期メンバーも加入。ますますパワーアップする予定。活動内容は主に株式投資のほか、企業訪問や「東大生が書いたやさしい株の教科書」など書籍の出版、新聞への寄稿、メディア出演など。
AgentsHP:http://www.agents7.com/index.html

★会場案内 会場は法学部法21教室となります。

年に一度の貴重な機会です!ぜひ皆様お誘い合わせの上、ご来場下さい!!




こんばんは、ちょっとお久しぶりです、Agentsの竹入です。

ちょっとお久しぶりになってしまった理由ですが、Agentsでは現在新歓活動をしています。
毎日少しずつ面接をこなしながら新入生、つまり3期生を選んでいるのですが、これがなかなか難しい活動です。
本当は応募してくれた方をできるだけメンバーとして迎え入れたいのですが、ちゃんと色々なことを教えてあげたりするには、どうしても人数に限界をもうけなければなりません。
これまでの人生、ずっと選ばれる側にいたわけですが、こうして選ぶ、という行動は、また違う難しさがあるもののようです。
といった感じで、もうすぐ3期生のメンバーが決まり、そうすると徐々に書き込みも増えていくと思いますので、今しばらく、ゆっくりペースで進ませてください。

さて、前置きが長くなってしまいましたが、ついにアメリカのDOW指数が13000ドルを突破しました。
これを書いている間にそのラインを割ってしまいましたが、それにしても随分米国の株価は上がったものです。
それに比べて日経平均は・・・^^;
天気も今ひとつすぐれないですが、日本株もちょっと元気がないですね。

ただ、ロンドンの地下鉄の初乗りは1000円、米国のある地域のマンションの賃貸料は、1坪で、1ヵ月10万円といったところもあるようです。
欧州も、米国も、実は結構なインフレと軽いバブルに襲われているのかもしれません。
結果として、株価も上がっているだけ、なのかもしれません。

このあたり、実際に確かめるには、海外に旅行にいってしまうのが、一番早いんじゃないかと個人的には思っているのですが、
果たして、その余裕はやってくるでしょうか^^;




\塾ブログをご覧の皆様、初めまして!
最初の投稿を任されました東大投資クラブAgentsの竹入敬蔵です。
以後、代表のザンカン及びこの春の新歓によって集まった新メンバーと共に、
色々と価値ある情報、楽しんでいただける体験談など、語っていければと思っております。
他の投資クラブに比べて顔写真が少ないですが、もうしばらくお待ち下さい。

さて、簡単に自己紹介をさせていただくと、私は東京大学経済学部に在籍しており、3年生になったばかりです。
この投資クラブに加え将棋部にも在籍しており、これ以外にも麻雀やぷよぷよといったパズル系のゲームが好きです。
後は・・・DDRなんていう懐かしいゲームもかじってます(結構いい運動になるんです!)
他には旅(といっても国内ばかりですが)やボーリングといったところでしょうか。
やりたいことがたくさんあって、全部をこなすことができないまま、一日が24時間じゃぁ足りないなぁと思いつつ毎日が過ぎていく。
そんな生活をしています。
某投資銀行でインターンをしていたりしますが、その辺りは今後順次書いていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。

それでは、この企画に共同で参加している慶應・早稲田・一橋の投資クラブの皆さんと共に(そして投資勝負では負けないように)企画を盛り上げていきたいと思いますので、どうぞご期待下さい!
それでは~





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