- 東大投資クラブAgentsの投資手法と論理的思考
Agents流株式運用術 > 小泉 > 骨身にしみて
リーマンが倒産してからの株の大暴落のなか、ある銘柄だけは売らずにとっておいたんですね。 最初の方は、ほかの株が大暴落する中、割と上がっていておいしい思いをしていたんですが 結局そこそこの損失を出してしまいました。 これも朝起きるのが遅かったせいです(笑)
損をしてから本を読むと、言っていることが切実なものとして伝わってきます。
2008年10月21日(火) 20:16
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骨身にしみて▲
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